日本HPの歩み

 

 

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1930s


1939 ウィリアム・ヒューレットとデビット・パッカードがガレージでヒューレット・パッカード社を創業
1963 HPと横河電機株式会社の合弁で「横河・ヒューレット・パッカード株式会社(YHP)」を設立
HPにおける初のアジア拠点であり、初の合弁企業
(資本金5億円、取締役社長 横河正三)
1964 自社開発1号 機「万能ブリッジ(4260A)」発表
1968 医用電子機器部門新設
1969 データプロテクト部を新設し、コンピューター分野に参入
1970 電子部品分野に参入
初めてのミニコンピューターYHP4100A発表
1971 分析機器部門新設
1976 HP-IB特許公開
1977 TQC導入
フレックスタイム制実施
1979 日本タンデムコンピューターズ株式会社設立