テレワーク

テレワークをサポートする製品のご紹介

製品

テレワークに適したデザイン

HPはビジネス向けにWindows 10Proを推奨しています。

法人向けパソコン

法人向けプリンター 

法人向けモニター

つながる

テレワーク中の「人とのつながり」の維持

仕事のパートナーの声を聴くだけでなく、その表情も見ましょう。ウェブカメラ1機能を使えば、顔を合わせた通話が可能です。
カメラの準備は不要です。モニター上のポップアップ式ウェブカメラと、HPノートパソコンに搭載のプライバシーカメラ2を使えば、いつでも快適なWeb会議ができます。

セキュリティ

テレワークの情報セキュリティ対策 

ハッキング攻撃の一歩先をゆくHP Eliteノートパソコンとプリンターソリューション。
可能な限り安全を守れる設計です。

簡単アクセス

テレワークでビジネスを進めるお手伝いをします。

どこからでもオフィスに

HPノートパソコンは内蔵ウェブカメラ3、コラボレーションキー、変更可能な4つの使用モード、タッチディスプレイなどの機能を装備。勤務時のニーズに対応します 

どんなデバイスからでも印刷

HP Smartアプリを使って、スマホ・タブレット・ノートパソコンから簡単接続。印刷もすぐに開始できます。

すぐ接続して実行

簡単にテレワークを実現します。HP Eシリーズのモニター、USB-C©™4ドック、ワイヤレスマウス、ワイヤレスキーボードはデスクトップまたはノートパソコンに簡単に接続して、重要な仕事に戻ることができます。

忙しい時もサッとアプリで解決。便利なスマホツール

HP Smartアプリ5を使用して、スマホやタブレットから、印刷・コピー・スキャン。 

高品質で信頼性の高いHP純正インクカートリッジ。
アプリからインク残量確認も可能。 

HPのお客様へのサポート

自宅での学習

オンラインでの学習をサポートする製品のご紹介

免責事項

製品画像は説明のみを目的としており、製品の取り扱い色は国によって異なる場合があります。

 

1. インターネットプロバイダ接続は含まれていません。別途ご契約ください。

2. HPプライバシーカメラは、HDまたはIRカメラを搭載したPCのみで利用可能で、工場出荷時に搭載されていなければなりません。

3. ウェブカメラは一部のプラットフォームでのみ利用可能で、購入時での設定が必要です。インターネットサービスが必要で、プロバイダとの契約が別途必要です。

4. USB Type-CおよびUSB-Cは、USB Implementers Forum (USBインプリメンターズ・フォーラム) の商標です。

5. HP Smartアプリのダウンロードが必要です。印刷要件の詳細については、hp.com/go/mobileprintingを参照してください。特定の機能/ソフトウェアは、英語版のみの場合があります。

 

Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
Microsoft、Windows、およびWindowsロゴは、米国および/またはその他の国におけるMicrosoft Corporationの登録商標です。


6 コアIntel® Core™ プロセッサーはオプションです。マルチコアは、特定のソフトウェア製品のパフォーマンス向上のために設計されています。必ずしもすべてのお客様やソフトウェアアプリケーションで、このテクノロジーの利点が発揮されるとは限りません。パフォーマンスと動作周波数は、アプリケーションのワークロード、ハードウェアおよびソフトウェアの構成に応じて変わります。Intelのナンバリング、ブランディング、および/またはネーミングは、より高い性能を測るものではありません。

Intel® vPro™ 機能を十分使用するためには、Windows、vPro対応のプロセッサー、vPro対応のQ370チップセット以降、およびvPro対応の無線LANカードが必要です。Intel Active Management TechnologyやIntel Virtualization Technologyなど、vProの一部機能を実行するには、第三者ソフトウェアを追加する必要があります。将来的にIntel vProテクノロジーの「仮想アプライアンス」アプリケーションが使用可能になるかどうかは、第三者ソフトウェアプロバイダー次第です。将来の「仮想アプライアンス」との互換性については、まだ決定していません。